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労働法務に関するキーワード/弁護士 熊谷 博幸

弁護士 熊谷博幸 > 労働法務に関するキーワード

労働法務に関するキーワードに関する基礎知識や事例

  • セクハラ 処分

    企業が取り組めるハラスメント防止対策セクシュアルハラスメント(セクハラ)は問題視されて久しいですが、パワーハラスメント(パワハラ)やモラルハラスメント(モラハラ)など、セクハラとは異なるタイプのハラスメントも近年では問題 […]

  • 退職勧奨 パワハラ

    解雇・退職勧奨■退職勧奨早期退職の募集など退職勧奨については法律上これを明示的に規制するような条文は存在しません。したがって、あくまでも労働者の意思を尊重する形での退職勧奨は行えます。ただし、妊娠出産など不当な理由に基づ […]

  • モラハラ 職場

    企業が取り組めるハラスメント防止対策また、2019年に厚生労働省が「職場におけるハラスメント関係指針」というガイドラインを作成し、2021年6月1日より職場のハラスメント対策の義務化が決定されました。このように、法律によ […]

  • 残業代 未払い

    従業員から未払いの残業代を請求された時の対応会社の従業員から未払いの残業代の請求を受けたときに、どのような対応をすることができるでしょうか。まずは、従業員が請求してきた未払いの残業代が、本当に正しいものであるのかを確認す […]

  • 残業代請求 負ける

    従業員から未払いの残業代を請求された時の対応実際に職場での仮眠が裁判で争われたケースもあり、会社側が負けることもあります。このように、残業に入るかグレーゾーンの場合には、弁護士に相談することが有意義になります。 八代法律 […]

  • セクハラ 対応

    企業が取り組めるハラスメント防止対策セクシュアルハラスメント(セクハラ)は問題視されて久しいですが、パワーハラスメント(パワハラ)やモラルハラスメント(モラハラ)など、セクハラとは異なるタイプのハラスメントも近年では問題 […]

  • ハラスメント 対策

    企業が取り組めるハラスメント防止対策近年では、コンプライアンスの重視に伴い、ハラスメントが問題視されるようになってきました。また、2019年に厚生労働省が「職場におけるハラスメント関係指針」というガイドラインを作成し、2 […]

  • 正社員 解雇するには

    就業規則正社員か非正規社員かを問わず常時10人以上の労働者を雇用している労働者は就業規則の作成が義務づけられています。作成にあたっては、労働者代表の意見を聞かなければなりません。労働者の代表は事業場の労働者の過半数で組織 […]

  • 会社都合 解雇

    就業規則違反した社員への対応(罰則・解雇)したがって、使用者は懲戒権を行使し戒告・減給・停職・懲戒解雇などの処分をできます。ただし、その行使には細心の注意が求められます。社会的相当性がない懲戒権の行使は無効になると法律で […]

  • 解雇 通告

    就業規則違反した社員への対応(罰則・解雇)したがって、使用者は懲戒権を行使し戒告・減給・停職・懲戒解雇などの処分をできます。ただし、その行使には細心の注意が求められます。社会的相当性がない懲戒権の行使は無効になると法律で […]



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弁護士紹介

弁護士 熊谷 博幸 (くまがい ひろゆき)
所属 第一東京弁護士会
所属事務所 八代法律事務所
所在地 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル15階
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著作等

共著『詳解 働き方改革関連法』労働開発研究会 2019年7月

共著『第2版 実務コンメンタール労働基準法・労働契約法』労務行政研究所 2020年03月

共著『必携 実務家のための法律相談ハンドブック 顧問先等企業編』新日本法規 2023年9月

令和7年3月31日現在

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